2019年に、山田先生が大学院に入学してから金曜朝7時半から定期的に行っている抄読会が、本日で200回目となりました。
大学院生、ときどき若手専攻医が興味のある論文を発表してくれています。抄読会の論文情報が、新たな研究のアイデアになったり、実験のヒントになることを皆さんもよく理解しています。学びたい者が自由に集まるこの形式を今後も続けていきたいと思います。

三澤 清
2019年に、山田先生が大学院に入学してから金曜朝7時半から定期的に行っている抄読会が、本日で200回目となりました。
大学院生、ときどき若手専攻医が興味のある論文を発表してくれています。抄読会の論文情報が、新たな研究のアイデアになったり、実験のヒントになることを皆さんもよく理解しています。学びたい者が自由に集まるこの形式を今後も続けていきたいと思います。

三澤 清